最近、芸能界など不倫の報道が多いですね。

芸能人ともなると、なにかあればすぐにネットニュースに載る時代です。不倫だけではく、結婚や妊娠。また熱愛だけでも報道されます。

そして、やはりいつの時代もあるのが離婚や再婚のニュースです。

芸能界だとオープンな業界なのか離婚に抵抗がなく、離婚歴が多い人も多数見受けられます。

 

今回離婚歴のある芸能人を調査してみました。なんと、一番多くて 7回の方もいらっしゃいました。

離婚された原因と理由、また再婚の噂があるのか、調べてみました。

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バツ 3以上の離婚歴のある芸能人まとめ!

萩原健一

萩原健一さんは 3回の離婚でした。

1回目は元モデルの女性とでした。

1975年~1978年。
2回目はいしだあゆみさん。

1980年~1984年。
3回目はヘアメイクを担当していた女性。

1996年~2006年。

でした。

現在は、2011年にモデルの冨田リカさんとご結婚され、横浜市内に住まれているようです。

 

六角精児

六角精児さんは 3回の離婚でした。

1回目は劇団員の方。
1983年~1985年。

2回目は別の劇団員の方。
1997年~?年

3回目は専門学校生と。
2003年~2005年。

でした。現在は、二番目に結婚された元妻と 2011年に再婚しました。

 

木村祐一

木村祐一さんは 3回の離婚でした。

1回目、2回目とは一般女性のようです。年数がわからなかったのですが、2回目の離婚は 2005年でした。

3回目が辺見えみりさん。
2006年~2008年。

現在は、2009年に長編映画「ニセ札」で出演していた西方凌と 2012年にご結婚されました。

 

玉置浩二

玉置浩二さんは 3回の離婚でした。

1回目は一般女性とでした。
1983年~1986年。

2回目は薬師丸ひろ子さんと。
1991年~1998年。

3回目はキーボード奏者の安藤さと子さんと。

1999年~2007年。
そして現在は、タレントの青田典子さんとご結婚されました。

 

林下清志

「ビッグダディ」で有名なタレントの林下清志さんは 7回の離婚でした。

1回目は一般女性の佳美さん。
1991年~2001年。

2回目も佳美さん。
2002年。

3回目も佳美さん。
2008年~2011年。

4回目は美奈子さん。
そして 2014年に 5回目。

2015年に 6回目。

2016年に 7回目でした。

5回目以降はお名前はわかりませんでした。一年ごとに結婚、離婚を繰り返していたようですね。現在はフリーの状態のようです。

ここまで結婚、離婚をしているのであれば、また結婚なんてことも十分にありえそうですね。

 

藤圭子

宇多田ヒカルさんの母親で歌手の藤圭子さんは 7回の離婚でした。

1回目は前川清さんと 1971年に結婚。そして 1972年に離婚されています。

2回目は宇音楽プロデューサーの宇多田照實さんと 1982年に結婚されますが、その後離婚と結婚を 6回繰り返しました。

7回の離婚ってどういうこと!?と最初は驚きましたが、同じ方との結婚、離婚だったのですね。

バツ3以上の離婚歴の原因と理由

いろいろと調べてみましたが、バツ 3以上となると、3回までの方が多いようですね。そして、現在はご結婚されている方も多くいらっしゃいました。

離婚をする原因は一体何でしょうか。離婚する内容は人それぞれだと思いますが、離婚を繰り返す人の共通点はあるようです。

バツ 3の人の原因と理由を調べてみたところ、みなさん行動力があるということ。そして、離婚のハードル意識が低いようです。

いいなと思う人がいたら、行動(結婚)してみて、合わなければ次に進むという考え方のようです。

ビッグダディこと林下清志さんもテレビで「結婚は、ただの制度ですよ」と語っていたようです。

この言葉からも結婚、離婚のハードルが低いと伺えますね。そして 3という数が一番の線引きなのかなとも思いました。

3回までの方は 4回目の結婚で、離婚せず長く継続されている方が多くいらっしゃいました。

しかし、4回目以上の方をみると 5回、6回と離婚している方が大半でした。

 

再婚の噂は?

調べたほとんどの方が 4回目の結婚で離婚されてない方でした。

林下清志さんは、現在は再婚せずフリーの状態のようですが、行動力のある方ですのでまたすぐに再婚! なんてこともありそうですよね。

もしかしたら現在付き合ってる方もいらっしゃるかもしれません。

 

まとめ

今回はバツ 3以上の離婚歴をもつ芸能人の方と、原因や理由と再婚の噂を調べてみました。

バツ 3以上の離婚歴だからどうとうわけではないですが、やはり少なからず、多く離婚をされている方の共通点はあるようです。

そして、その人自身にもなにかしらの魅力があるのでしょうね。考え方も人それぞれです。

多いから、少ないから良い、ということではないですね。

本当に自分と合った人と出会えればそれだけで幸せですね。