滝沢カレンといえば、今やそのおバカな発言と、変な日本語でバラエティで大活躍している人気タレントですよね。

あのアメトーークの人気企画の1つ『芸人ドラフト会議』でもぜひ番組に出演してほしいと、芸人からもそのタレント力を絶賛されています。

 

そして何より、今話題となっているのが滝沢カレンさんが最近はまっているという『四字熟語』です!

共演しているタレントを見て、四字熟語でその人を表すという、昔に有吉弘行がやっていた『あだ名』をつけるようなものですね。

その四字熟語がとにかく面白いと話題で、これだけ考えられるなんて、頭が悪いのではなく、本当はわざとキャラを作っていて頭いいのではないかとう噂も出るほどです。

そこで今回は滝沢カレンの四字熟語を一覧でまとめていこうと思います。どれだけ面白いのか見ていただき、本当にバカなのか、全部わざとで頭いいのかを見極めていただければと思います。

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滝沢カレンのプロフィール!年齢や身長と複雑な家庭事情も

それではさっそく滝沢カレンについてのプロフィールをまとめていきます。

生年月日:1992年5月13日
現年齢:24歳
出身地:東京都
血液型:AB型
瞳の色:茶色
身長:170 cm
スリーサイズ:81 – 58 – 85 cm
靴のサイズ:25 cm

1992年生まれで2017年現在で24歳とまだまだ若いですね!血液型は変わってる人や面白い人が多いといわれるAB型です!

変わっていて、なんなら障害があるのではないかと疑われるくらいなのでAB型というのはぴったりですね。

 

身長が170センチというのはやはりモデルをやっているだけありますね。バラエティで見る機会が増えてモデルよりタレントのイメージが強いので忘れてしまいがちですた、やはりプロポーションはかなりレベルが高いです。

 

ウクライナ人と日本人のハーフであり、その支離滅裂な日本語から海外生活が長く日本に慣れていないのではないか?と思う人もいるようですが、滝沢カレンさんは日本生まれ日本育ちだそうです。

日本で生まれ育ってどうやったらあんな発言になるのか考えられませんね。やはりわざとでしょうか。

 

また滝沢カレンというと、複雑な家庭事情ということも話題になっています。

『超ハッピーな生き別れ』と滝沢カレン本人はポジティブにとらえていますが、本人が生まれる前でお腹の中にいるときに、ウクライナ人である父親とは生き別れてしまっているとのことです。

天真爛漫で明るくおバカなので、こんな家庭事情をもっているとは意外ですよね。ただ、日本人の母親と日本で暮らしてこの発言になるとはやはり障害でも持っているのかと疑ってしまいます。

 

滝沢カレン四字熟語発言一覧

それでは滝沢カレンの四字熟語の発言を一覧でまとめていきます。

この四字熟語はいろんな番組でも取り上げられ、数多くの芸能人をネタにしてきているのでテレビ業界でも面白いと注目されていることがうかがえます。

どの四字熟語も秀逸でバカを通り過ぎてやはり頭いいのか!と思ってしまうほどです。

 

中居正広 『支配抜群』

中居正広の司会ぶりを見事に表現していますね!

 

笑福亭鶴瓶 『快楽名人』

ちょっと失礼か?とも思いますが、鶴瓶さんの和やかな雰囲気にぴったりです。

 

関口メンディー 『生涯踊(り)子』

送り仮名入っているので四字熟語といえるのか微妙です。

 

尾上松也 『単独行動』

出演したバラエティ番組を見ていなければなんのことかわかりませんが、単独行動が多いのでしょうか?

 

FUJIWARA 藤本敏史 『突如顔面』

個人的にはこれが一番面白いです!滝沢カレンの四字熟語能力の高さを感じます!笑

 

今田耕司 『独身番長』

これもかなり失礼!見たまんま聞いたまんまの通りの納得の作品です。

 

鈴木あきえ 『万年笑顔』

2017年5月の王様のブランチにて!いつも笑顔なのでぴったりです。

 

アンジャッシュ 渡部建 『芸風過多』

いい意味でいろんなジャンルの仕事をしているという意味だそうです!

 

アンタッチャブル 山崎弘也 『大声芸人』

2017年6月11日のアメトークにて!もうちょっと他につけれそうな四字熟語があったようにも思えます。

 

ハリセンボン 近藤春菜 『大幅出演』

こちらもアメトークです。

 

ハンバーグ 『茶系団子』

料理のハンバーグにつけた四字熟語です。これはちょっとハンバーグに失礼です!笑

 

まとめ

今回は滝沢カレンの四字熟語を一覧でまとめてみましたがいかがでしたでしょうか?

なかなか秀逸な作品が多いですよね、それだけにこんなのが頭悪くて作れるわけがない、全部計算でわざとバカキャラを作っているのではないかと疑ってしまう人も多いのも納得です。

 

わざとバカをやってるにしても天然でやっているにしても、面白いので視聴者としては楽しめれば問題ないですが。

四字熟語はまだまだたくさん出てきて、有吉のあだ名ブームくらい話題になることも考えられます。

これからも滝沢カレンの四字熟語を応援していきましょう!