2017年もWBC(ワールドベースボールクラシック)が開催されました!

前回のWBCでは残念ながら途中で敗退となってしまいましたが、第1回、第2回大会と優勝している日本が、2017年も優勝を目指してスタートを切りました。

いったいどんな結果になるのかこれからが非常に楽しみとなっています。

 

そんな優勝を目指す侍ジャパンですが、メジャーリーグの選手の辞退が相次ぎ、アストロズの青木宣親選手意外は日本のプロ野球で活躍している選手から選ばれています。

日本のプロ野球屈指の選手が揃っているとなると、気になるのが侍ジャパンの年俸がどれくらいなのか?ということではないでしょうか。

 

そこで今回はWBC207に挑む侍ジャパンの年俸ランキングを作成しました!さらに年俸の総額も計算したらやばい金額となったので要チェックです。

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WBC2017侍ジャパン年俸ランキング

それではさっそくWBC2017に挑む侍ジャパンの年俸ランキングを発表していきます。

誰が一番高額で、誰が一番少ないのか気になりますよね。

金額が少ないほうから順番に発表していきます。
26位 岡田俊哉(中日) 4000万

25位 小林誠司(巨人) 5000万円

24位 大野奨太(日本ハム) 5100万円

23位 鈴木誠也(広島) 6000万

22位 千賀滉大(ソフトバンク) 6500万円

21位 松井裕樹(楽天) 9000万円

19位 牧田和久(西武) 1億0000万円

19位 炭谷 銀仁朗(西武) 1億0000万円

18位 秋吉亮(ヤクルト) 1億1000万円

17位 平田良介(中日) 1億2000万円

16位 石川歩(ロッテ) 1億3000万円

15位 菊池涼介(広島) 1億4500万円

14位 藤浪晋太郎(阪神) 1億6000万円

11位 宮西尚生(日本ハム) 2億0000万円

11位 則本昂大(楽天) 2億0000万円

11位 秋山翔吾(西武) 2億0000万円

10位 増井浩俊(日本ハム) 2億2000万円

9位 菅野智之(巨人) 2億3000万円

8位 中田翔(日本ハム) 2億8000万円

6位 平野佳寿(オリックス) 3億0000万円

6位 筒香嘉智(DeNA) 3億0000万円

3位 坂本勇人(巨人) 3億5000万円

3位 山田哲人(ヤクルト) 3億5000万円

3位 内川聖一(ソフトバンク) 3億5000万円

2位 松田宣浩(ソフトバンク) 4億0000万円

1位 青木宣親(アストロズ) 6億3250万円(550万ドル)
第1位はメジャーリーグのアストロズの青木選手でした。やはりメジャーなだけに、かなりの高額となっていますね。

日本代表というくらいなので全員が1億円超えの選手かと思いきや、1番少ないのが岡田俊哉選手の4000万円とかなり意外な結果となっています。

昨年大活躍の鈴木誠也選手や松井裕樹投手など1億円もらっていても全然おかしくない選手だと思います。

 

また侍ジャパンの年俸の総額は52億3350万円となりました!

金額がやばいことになっています・・・

まとめ

今回はWBC2017の侍ジャパンの年俸ランキングと、年俸の総額についての情報をまとめてみましたがいかがでしたでしょうか。

年俸が意外に少ない選手が多かったことが驚きという人も多かったのではないでしょうか?

 

また年俸の総額がやばい金額になっていましたね。

2017年のWBCはまだまだ始まったばかりでこれからどんな結果になるか非常に楽しみです。

引き続き侍ジャパンを応援していきましょう!