昨年もプロ野球は非常に盛り上がりましたけど、2018年も注目選手目白押しで注目です。

 

2018年はどこが優勝するのか?

どんな選手が活躍するのか?

メジャーに誰かいくのか?

 

など気になっている人も多いのではないでしょうか。

 

そんななか、プロ野球の女性ファンの中で、アツいのが、プロ野球のイケメン選手が誰かということですよね。

毎年、イケメン選手を応援したくてプロ野球が好きになるという人も多いはずです。

 

そこで今回はプロ野球イケメン選手まとめといことで、女子に人気の高い男前選手をまとめていこうと思います。

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プロ野球イケメン選手2018まとめ!

それではさっそくイケメン選手をまとめていきます。

こちらの記事を参考に自分の中でイケメン選手のランキングを作ってみたり、応援する選手を決める参考にしてみてください。

2018年のイケメン選手についていろいろな人の意見を集めてみましたので注目です。

 

斎藤佑樹

40代女性40代女性

イケメンの投手といえば、私は多く浮かびますが、彼もその一人です。ハンカチ王子こと斎藤佑樹選手です。

斎藤選手といえば、甲子園での投球中にハンカチで、その端整な顔を拭くことが大きな話題になりました。

私も当時、テレビで拝見しましたが、非常にイケメンでしたね。汗ばんだ顔をハンカチで拭うのがテレビ映えしました。その斎藤選手もプロに入れば、そのレベルの高さから思いの外活躍できずにいます。

どんなに顔が良くても、プロとして通用しなければ、マスコミも取り上げてくれないし、チヤホヤされることもない。

私は斎藤選手は必ず復活してくれると信じているので、今は肉体改造や投球術を磨いて、またマウンドに戻って来て欲しいです。そして、ハンカチで汗ばんだ顔をベンチで拭って欲しいです。

 

能見篤史

30代女性30代女性

能見篤史選手といえば、本当に彼が野球選手なのかと勘違いしてしまうほどのイケメンです。スラリとした体躯に小さな顔は、さながら俳優さんのようです。

また、野球選手としても一流でして、球の出所が見えにくい投球フォームから繰り出される、キレのあるストレートや鋭く曲がるスライダーに落差の大きいフォークなどが大きな武器です。

これらの投球であれよあれよと三振を奪い取るのです。三振を奪い取っても決して表情を変えずに涼しい顔でいるのが、またカッコイイのです。

私は一ファンとして、球場でサインしてもらったことがありますが、ファンサービスも大変よく、間近で見たら、びっくりするくらいイケメンでした。

こんなイケメンな能見選手を今後も注目です。

 

小林誠司

30代女性30代女性

巨人の捕手といえば、やはり阿部慎之助選手ですが、その阿部選手が衰えが顕著になってきて、満身創痍の体でプレーしているのが現状です。

この窮地に登場したのがイケメンの小林誠司選手です。入団当初はイケメンかつ強肩だが、打撃に難があるという評価でした。

実際に打撃を見た感想では、体が細く、それ故に筋力もなくて、非常に非力な打撃でした。どんなに肩は強くても、一定レベルの打撃がなければ、レギュラーを勝ち取るのは難しいのです。

しかし、近年の肉体改造で筋力も大幅アップを果たして、一発大きいのも打てるようになって来ました。打った後のボールを見る小林選手がイケメンなんですよ。

あと、守備については文句なしで、盗塁阻止率はトップクラスですので、しっかり打撃練習に取り組み、イケメンな小林選手の打席を拝見したいと思います。

 

伊藤準規

20代女性20代女性

2017年シーズンは主に中継ぎとして39試合に登板しキャリアハイとなりました。

2008年にドラフト2位で中日ドラゴンズに入団。背番号18で将来のエース候補として期待されていました。しかし、ストレートの球威は申し分ないもののカウントをとる球に苦労し、カーブが抜けてボールになる、苦しいカウントから投げるストレートはファウルで粘られ最終的には甘くなった所を痛打される、またはフォアボールでランナーを出すと言ったパターンが多く先発としては中々思った投球をする事が出来ませんでした。

一時はトレード候補となったとの噂も立ちました。しかし2017年は中継ぎへ転向し短いイニングで発揮される爆発的な力で打者を圧倒。ほぼストレートとツーシーム、フォークボールなどのファスト系の球で押し切るピッチングスタイルを確立しました。

2018年は昨年の経験が生かされ更に進化したピッチングを見せてくれると思います。また元々端正な顔つきで人気は高い選手でしたが、今季は老若男女問わず正真正銘の球界のイケメンとして大活躍してくれる事を期待してます。

 

20代女性20代女性

2008年にドラフト2位で指名され、入団当初背番号も18と期待された投手です。

中日ドラゴンズでイケメンといえば浅尾投手が有名ですが、浅尾投手に負けずイケメンとしてファンにも有名です。

今年、ドラゴンズがイケメンを選ぶコンテストを行いましたが、ベスト5に入る人気でした。

選手としては2016年までは故障などが続き今まであまり1軍で登板も出来ず成績もイマイチでした。

主に先発をやっていましたが、制球に難がありランナーを貯めては崩れることが多かったです。

このため2014年には背番号も65にされてしまいました。

しかしながら2017年は中継ぎで登板するようになると、ストレートの速さ等を生かし39試合に登板、中継ぎでは防御率2.5点以下と活躍しました。

2018年、中継ぎとして伊藤準規投手がドラゴンズの重要な役割を担うと考えています。

 

西川遥輝

30代女性30代女性

日本ハムの西川選手は見た目は今時の少しチャラっとしたイケメンという感じですが、わたしは見た目がとてもタイプで大好きです。

見た目だけではなく、俊足の彼は試合中も惹かれるところがたくさんあります。野球を好きになったきっかけが西川選手といっては過言でないくらい毎回質の高い盗塁を彼はみせてくれます。

盗塁王にも輝いたことのある彼は今の日本ハムには必要な選手の1人だと思います。わたしの周りの野球ファンも西川選手かっこいいといっている友達も少なくなく、甘いマスクで爽やかな西川選手。

時折みせる笑顔にキュンキュンしてしまいます。今年も西川選手の活躍を期待してます。どんなプレー魅せてくれるかとても楽しみです。早く開幕してほしいです。

 

鳥谷敬

40代女性40代女性

昔から中々のイケメンですが、年を取ってからさらに渋みが出てきた感じです。

プレイはやはり、守備が1番ですね。ゴールデンクラブ賞を何度か取っているように安定した守備力に華があります。

元はショートでしたが、年齢を考慮してサードに移ってからもいい守備をしていますね。

打撃の方は、やはり安定した成績を毎年残せるところはすごいです。

ここがとびきりすごいというところはないかもしれませんが、打率はいつも3割程度必ず残しますし、しいて言うなら、もう少し本塁打がほしいところですね。

そして、ヒゲを蓄えている時が最近多いのですがヒゲも似合っているのでいいと思います。

今年も年はベテランですが、しっかり全試合出て期待できると思います。

 

松井稼頭央

30代女性30代女性

2018年期待のイケメンのプロ野球選手を挙げるとすれば、古巣である埼玉西武ライオンズに15年ぶりに復帰し、かつて背負っていた背番号7番のユニフォームに腕を通した松井稼頭央選手です。

昨年楽天ゴールデンイーグルスから戦力外通告を言い渡され、それでも現役続行を希望し、古巣の埼玉西武ライオンズに15年ぶりに復帰となった松井稼頭央選手。

現在期待の若手のイケメンの選手は多いと思いますが、平成の元祖イケメン野球選手と言えば、トリプルスリー達成経験者で5ツール揃ったショートストップの松井稼頭央選手だと思います。

古巣復帰で、本拠地である所沢に帰ってきた松井稼頭央選手の培ってきた経験と技術をチームに伝授し、10年ぶりのリーグ優勝と日本一をもたらして欲しいと思っています。

 

山岡泰輔

20代女性20代女性

2018年期待のイケメン選手は、オリックス・バファローズに所属している山岡泰輔選手です。

山岡選手は2017年にオリックスにドラフト1位で入団し、新人でありながら先発投手として8勝を挙げ、目覚ましい活躍を遂げました。

細身でありながらも、ストレートは150キロを超えていて変化球もスライダーなどの鋭く変化する球種を持っていて、打者を手玉にとるような巧みな投球も見所です。

野球選手と聞いて筋肉質で大きいイメージを持つ方もいるかと思いますが、山岡選手はいわゆる「細マッチョ」と呼ばれる分類に該当し、顔立ちも優しさがあり、多くの人がイケメンだと思うのではないかと思います。

金子千尋選手などイケメン選手が多いオリックスですが、その中でも今年は甘いマスクを持つ山岡泰輔選手には注目です。

 

栗原陵矢

30代男性30代男性

2017年の1軍登板はほとんどありませんでしたが今年は増えるのではないかと思っています。

昨シーズンのソフトバンクホークスのキャッチャーは甲斐選手、鶴岡選手、高谷選手の3人でまわしていましたが、今年は鶴岡選手が日ハムに古巣復帰することが決まっているので誰か1人は1軍へのチャンスがもらえるのではないでしょうか。

栗原選手はファーム成績は最終的に2割後半でしたが前半は打撃も調子よく元々肩も強くキャッチャーとしての力は持っている選手です。

他の2軍キャッチャーと比べても秀でているので今年は1軍登録されると考えています。

2017年はフレッシュオールスターでも選抜に選ばれるなど、チームからも期待はされている選手だと感じています。

 

岩嵜翔

20代男性20代男性

ブルペン前の席で野球観戦をしていた時にブルペンから子どもにタッチをしてくれたことがあって、元々大好きな選手です。

2016年までは先発をやったり中継ぎをやったり便利に使われていて、2017年に中継ぎ1本になりました。

それまでは本心は先発をやりたいんだろうなというのが伝わってきたが、2017年は最優秀中継ぎ賞を取りたいとシーズン前に話していて、中継ぎでいく覚悟ができたように感じました。

そして宣言どおり、2017年は最優秀中継ぎ投手となりました。

6回までにリードしたらほぼ負け無しと言われるくらい厚いホークスの投手人の1人です。

ストレートのスピードも持っている、フォークなどの変化球も使える、いずれ抑えもやれるのではないかと期待しています。

2年連続の最優秀中継ぎ投手になって欲しいです。

 

 

成田翔

20代女性20代女性

千葉ロッテマリーンズの3年目のピッチャーです。

170㎝と小柄ながら勢いのある球を真剣に投げる姿は魅力的です。

入団当初から甲子園でイケメンピッチャーとして取り上げられるほどの人気でした。

1年目、2年目後半までは二軍での登板のみでメディア出演は少な目でしたが、公式ツイッターに写真があがれば女性ファンだけでなく男性からも可愛い・カッコイイと声があがるほどです。

昨年初めて一軍登板を果たし、大きな怪我もなく来年一軍に定着をすればイケメン選手としてメディアに引っ張りだこになると思います。

特に千葉ロッテマリーンズは昨年最下位に沈み、先発ローテが決まっていないこと、若手を積極的に使っていきたいというスタンスの下で20歳のイケメンピッチャーが出てくることに期待しています。

 

中島卓也

20代男性20代男性

今年新たに北海道日本ハムファイターズの選手会長となり責任も大きくなることでのより一層の活躍を期待しています。

また、昨年は怪我の影響で自身が意識していたフルイニング出場も叶わなかったため、その点での期待もあります。

打撃面においては2017年はプロ初ホームランを放ち、長打力がある面も見られましたが打席数が前年と比べても約半分ほど少ないこともあってか持ち味である安打数やファール数が少なかった。

以上の点からも上位打線、もしくは下位打線での起爆剤のような存在になってもらいたいです。

守備面においては俊足を活かした堅実な守備が持ち味であるため、2018年もそれを活かして存在感のある遊撃手と成長してもらいたいと思っています。

 

まとめ

今回は2018年にプロ野球で注目のイケメン選手についていろいろな人に意見を聞いてまとめてみました。

 

プロ野球はイケメン選手も多く、好みもわかれるので、たくさんイケメンがほかにもいると思います。

 

ぜひこれを機会に自分のおきにいりの男前選手をみつけてみてはいかがでしょうか。