高野苺さんといえば少女漫画、『orange』の作者として有名ですよね。

土屋太鳳主演で実写映画化もされ、そのストーリーに涙を流した人もたくさんいたようです。

そんな高野苺さんですが、今は『orange』の連載はだいぶ前に終了しており、今は目立った人気作品を連載しているわけではないようです。

いったい現在はどうなっているのか、またそもそも高野苺さんていったいどんな人なのか?本名や顔写真は?時になる人も多いと思いうので調査してみました。

そこで出てきたのは病気やTwitter炎上の噂です。非常に気になります。

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高野苺のプロフィール!顔写真や本名は

まずは簡単に高野苺の情報について調べていきます。

名前:高野苺
本名:不明
生年月日:1986年1月11日(年齢31歳)
出身地:長野県
現住所:松本市
血液型:B型

高野苺さんですが、名前からおそらく本名ではなくペンネームだと思います。ただ本名は調べた限りだとよくわかりませんでした。

年齢は31歳といういことで、人気の少女漫画家作家は40代の人も多いのでまだ若い部類に入るのではないでしょうか。

出身地は長野県で、現在も長野県に住んでいるようです。

顔写真については残念ながら調査してもみつかりませんでした。なかなか漫画家はメディアに出る機会もないので本人が出すつもりがないとなかなか顔写真もわかることはないでしょう。

また現在はどいうった活動をしているのかなどはわかりませんでした。ただもう一度人気作品を生み出してほしいことを願っているファンも多いことでしょう。

 

高野苺の年収はどれくらい?

やはり気になるのは高野苺さんはどれだけの年収になっているのかということでしょう。

映画化もされているので、多いときにはかなりの年収となっていたのではないでしょうか。

映画化でもらえる金額はどれくらいかわかりませんんが、コミックの発行部数から印税をざっくりと計算していこうと思います。

大人気作品のorangeは累計発行部数が470万部を突破したそうです。そのほかの作家では1000万部、2000万部という人もいますが、oorangeは巻数も非常に少なく、たった1作品でこれだけ発行しているのはかなりすごいと思われます。

漫画家の印税は5%から人気になってくると10%くらいまでいくそうです。今回は仮に10%ということにしましょう。

マンガの単価の約400円に印税率は10%で考えると、

470万×400×10%=1億8800万円です!

印税率など不確定な部分もあるので、本当にざっくりとした金額です。どこまで実際の金額に近いかは信憑性は少ないですが、少なくとも普通のサラリーマンじゃ簡単には稼げないような年収を手に入れていることは間違いないでしょう。

 

高野苺病気や炎上の真相

高野苺で噂になっているひとつが高野苺さんが病気であるといことです。

そもそもorangeは集英社で連載していましたが、長期休載となり、結果現在の双葉社に移籍したということだったそうです。

そのときにも集英社の対応がひどいなどという噂もあり、どれが真実かはわかりませんが、病気もしくは体があまり強くなく、現在も精力的な執筆活動というふうにいかないということも考えられます。

また炎上というのは実写映画化さらたorangeを作者本人は見に行かないとTwitterでつぶやいたのがきっかけです。

本人のツイッターの内容ですが、『色々辛いことがあり、観る勇気がわかない』ということをコメントしていましたが、それに対して、原作者が観ない映画ってどうなの?という言葉などがあり、炎上にいたったそうです。

 

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まとめ

今回は高野苺さんの現在や本名、顔写真についての情報を調べてみました。年収や病気、炎上の噂もあり、なかなか苦労をされているのではないでしょうか。

orangeはたくさんの人を感動させた名作だと思うので、ぜひまた面白い作品を生み出してもらいたいですね。